家づくり

家づくり

新築の外構工事は自分で後からできます。デザインに凝ると素敵です。

家が建ったら次にやるのが外構工事です。 家と併せて計画する場合と、家が建って引っ越して落ち着いてから取り掛かる場合があります。 人によりそれぞれです。 あまりお金を掛けないようにするなら、自分たちで挑戦してみるのもアリです。大掛かりなDIYといったところですね。
家づくり

土地の探し方のポイントは?土地探しには妥協も必要です。体験談あり。

今住んでいる家を壊して建て替える、ということなら土地の心配は必要ありませんね。 そうではなく、土地を買うところから始める方、探し方がよくわからないと思います。 そうそう土地なんて買うこと無いですからね。 土地を探す時はどうしたらいいのか、私の場合と併せて書いてみます。
家づくり

家の点検は業者へ。新築のメンテナンスやリフォームも依頼できる会社

引っ越しして住み始めると、引き渡しの時には気づかなかった不具合や問題点が出てくるものです。 何も問題なかったとしても定期的に無料点検をしてもらいましょう。 早い段階で対処しておけば大きな問題にならずに済みます。
家づくり

竣工検査のチェック、新築引き渡しでの注意、引っ越し業者の依頼は?

建物が完成間近となるとワクワクしてきます! 最終段階で間違いがないか、不具合はないか、チェックします。 その後、引き渡しとなります。 いよいよ完成したマイホームに引っ越しです。 いろいろやらなければならないことがあり、忙しくなってきます。
家づくり

新築の電気配線で気を付けることは?工事中のチェックポイント

工事が始まったら、その間、行ける時はなるべく現場を見た方がいいと思います。 また、打ち合わせに来てもらいたいと現場に呼ばれることもあると思います。 現場を見る時はどのようなところをチェックしたらいいか、私が気を付けたことも併せて書いてみます。
家づくり

上棟式は最近はしない?新築現場をチェックするために見に行く?

上棟式…最近はやらないことが多くなってきました。 工事が始まって初めて建物の形がわかる日です。 一番高いところの屋根の棟木が上がり、建物の骨組みが出来上がることを上棟(じょうとう)または棟上げ(むねあげ)と言います。 これはかなり感動するものです。
家づくり

地鎮祭はするかしないか?新築の近隣挨拶はいつ?その後着工です

確認申請が下り、いよいよ着工となったら、その前にやらなければならないことがあります。 近隣へのあいさつと地鎮祭です。 地鎮祭は絶対ではないですが、できるならやった方がいいと思います。 出だしが大事ですからきちんとしておきましょう。
家づくり

家の契約で注意すること。住宅ローンを組む時の注意点と私の失敗談

相見積もりを検討して依頼する会社を決めたら、次に契約となります。 家づくりが具体的になってきますね。 契約をしたら簡単には取り消せないので、よく検討してくださいね。 契約となれば、同時期、住宅ローンの方も審査に時間がかかるので早めに手続きした方がいいです。
家づくり

新築の見積もりの見方はわかりますか?相見積もりを取るなら何社?

夢のマイホームですが、現実的なお金のお話をしていこうと思います。 新しい家はワクワクしますが、このお金のところで失敗すると住み始めてからのワクワクがなくなってしまいますので、ここはしっかりとしなければなりません。 大事なところですから、目を皿のようにして、出てきた見積書をよーく見てくださいね。
家づくり

間取りを考えるなら主婦目線にすると使いやすくなりおすすめです!

前回の間取りに関連して、今度は女性目線で見た家づくりについて書いてみます。 一番家にいる時間が長く(家のことをする時間が多く)、家を守る役割もあるでしょうから、女性目線で家づくりを考えるというのは理にかなっていておすすめです。
タイトルとURLをコピーしました